マルサス トマス・ロバート 、吉田 秀夫 (翻訳者)

人口論

03 第三篇 人口原理より生ずる害悪を除去する目的をもってかつて社会に提案または実施された種々の制度または方策について

新字新仮名 約251,913字・読了目安504分

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第一章 平等主義について――ウォレイス――コンドルセエ(訳註) 〔訳註〕本章は第一版から現われているものであり、その第八及び第九章に当る。若干の訂正はその都度訳註で指摘することとする。 人類の過去及び現在の状態を、以上二篇において見たような…

作品情報

分類NDC 331 334
公開日2010-06-22
最終更新2014-09-21
底本 「各版對照 マルサス 人口論3」春秋社
入力京都大学電子テクスト研究会入力班
校正京都大学電子テクスト研究会校正班

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