李 箱

線に関する覚書3

新字旧仮名 約90字・読了目安1分

この作品を読む Amazonで探す

123 1●●● 2●●● 3●●● 321 3●●● 2●●● 1●●● ∴ nPn=n(n-1)(n-2)……(n-n+1) (脳髄は扇子の様に円迄開いた、そして完全に廻転した) 一九三一、九、一一

作品情報

初出「朝鮮と建築 第十集第十号」朝鮮建築会、1931(昭和6)年10月
分類NDC 911
公開日2020-08-20
最終更新2020-07-27
底本 「李箱作品集成」作品社
入力坂本真一
校正きゅうり

李 箱の他の作品

李 箱の作品をすべて見る →

底本情報の詳細は青空文庫の図書カードを参照してください。